November 8, 2009
その理由は「携帯電話的なオートバイをつくったところにあった」。つまり、より速いオートバイを目指し、使いもしない装備をつけて、価格を高くしたのが間違いだったというのが鈴木会長の見解だ。もう少し経済的な価格にして、中年の人が乗りたくなるようなものをつくる必要があるというわけだ。
「萌えとかよくわかんないんですよね~」というアニメーター(結構萌えアニメやってる人)やゲームが嫌いなゲームプログラマーとか、そんなんザラにいるわけで。現場の空気とネットの絶賛するそれとの温度差はいつも戸惑う
コネタ。新潮社支給のPCは一台につき一太郎かWordかどちらかしか(おそらくライセンス料の関係で)インストールされていない。したがってぼくの編集者はWordを開けない。セキュリティでOpenOfficeのインストールは許されない。新潮社内には無線LANはない。たいへん困っているのでTwitterで書いちゃってくださいとのこと。そりゃ困るだろうなと心から同情した。ちなみに(これは社の問題ではないが)新潮社本館は携帯の電波も届かないらしい。大丈夫なのだろうか。
ただ、素人もしくは他業界の観点から単純にアホと断言するのは早急な感じもするので、その点は擁護しておく。出版社は著作権管理が本業中の本業のところがあるので、ネット関係ではとくに厳しくなりがちなのだ。それは新潮社以外もすべて同じなのです。

情報技術革新の進展は2極化をもたらす基本的な原因になっており、かつて文系の大学卒がやっていたような「そこそこの仕事」がなくなっている。単なる情報処理をやるだけなら、PCの支援が得られる現状では、大学卒の労働者は過大能力であり、「評価」や「判断」の必要な職務をまかせるには過小能力だという状況になっている。こうした状況を反映して、米国では高卒と大学卒の賃金差が縮小し、大学卒と大学院卒の賃金差が拡大する傾向がはっきりと出てきているという。

こうした環境変化に伴って、従来型の日本的人材養成システムは、もはや時代遅れなものになっている可能性が高い。すなわち、企業は地頭(じあたま)主義で、大学には選抜機能しか期待しない。それゆえ、大学の役割は入試だけで基本的に終わり、在学中、学生はほとんど勉強しない。そして企業に入ってから社内で鍛える、ということでは、今後要求されるような人的資本としての生産性の高さは達成されないと懸念せざるを得ない。

アゴラ : 大学生は勉強しなくていいのか

おそらくこれが現実。

(via clione) (via ssbt) (via para-fall) (via liefujishiro)

(via tnk16) (via hustler4life)

(via otsune)
そこで本来入居時期は半年先でも “良い物件があったらすぐ入居希望” といった意思を見せるほうがより早く良い物件にめぐり合う可能性が高く得策でしょう!!

前に見たアニメの制作費、タイトル一覧表みたいなのがあったのだが どの段階での制作費なのかまったく考慮されてない。 作画グロスなのか、作画グロス+制作管理込みなのか 音響費編集費込みなのか、そう言う仕分けがある事すら彼らにはわからない。

最近よくある論調で、代理店が中間搾取しすぎと言う論もどうかと思うが 確か国際映画社はその役割を抱えて倒産したはずだし ゴンゾもテレビ朝日深夜枠を押さえていた時は同様の立場だった。 調子が良い時は上手く回るけどリスクヘッジが出来ない危険な面もある。

id=1331721115 (via otsune)

抱き合せ罵倒

otsune:

brettspieler:

児童ポルノでも性犯罪者でも、人種だろうが何だろうが、罵倒するのは勝手だけど、そのフレーズに非モテなど「モテないこと」を盛り込むのは勘弁して欲しい。

まだ、非モテを罵倒する分には、そう言われたところで、非モテは当事者だからストレートな反論ができるけれど、何か他の属性を罵倒するのに「モテないこと」を用いられると、用語用法についての反論をせざるを得なくなり、結局のところ、メタ戦線ができるだけで、罵倒された属性の当事者にとっても、罵倒側にとっても、「邪魔者」でしかないんだよなぁ。

そこで言えそうなことといえば、せいぜい「ヘイトスピーチは良くないことです」程度の、行為そのものへの言及という、ありきたりなメタ反応でしかないわけで。

だからこそ、状態に関する罵倒は、する側、される側双方にとって、ロクなことにならない、禁断の手法だと思う。

罵倒側にとっては、対象はぼやけるし(かといって煙幕効果もなく)、戦線は間延びするし、罵倒として効果が上がるとも思えない。

被罵倒側にとっても、相手が何を要求しているのか分かりにくく、相手との関係性を見付けづらく、メタレベル以外での反応はしずらく、しかも、敵でも味方でもない別属性の陣営がやってきて、戦線が見えないわけで。

罵倒する際には、「相手がどうあるか」を罵るのではなく、「相手をどうあらせたいのか」を罵れば、闘争もスムーズに進行するのではないかと考えます。

昨日なんとなく日本のお札を眺めて思ったこと…

日本の本気ハンパない!

配置のバランス、文字の使い方、配色、印刷技術、線、どれを取っても完璧ですね。一見地味なのにすごく複雑で計算し尽くされたデザイン。
日本の美意識と技術の本気が一枚の紙の中に凝縮されてました。
とっても勉強になりやす。
お札は当然等価で手にできるわけだけど美術作品として考えたら安過ぎるな。

気になってドル紙幣とユーロ紙幣とも比べてみたけど、てんでダメダメで話しにならない。緊張感の次元が違います。
ユーロなんてそこらへんのグラフィックデザイナーに発注しただろ的な民間臭が漂ってるし。

日本の素晴らしさを改めて実感。

皆さんも時間がある時に日本のお札をじっくり眺めてみて下さい。

ハクチタレ (via yang02)

一万円札は、断然前代の方が美しい。

(via moxuse) (via lotaki)

(via otsune)

客室乗務員は、東洋系の顔をしていても、日本語をまったく理解しない人が目立ちます。日本人は人件費が高いので、アジア系の女性を採用しているのでしょうが、日本人旅行客には、「日航なら間違いなく日本語が通じる」という理由で、日航を使っている人もいるだろうに。
隣に座っていた熟年女性など、日本人にしか見えない東洋系の顔をした可愛いお姉ちゃんに、日本語でものを尋ねて、英語で返答(「私、日本語解りませんので、日本人乗務員を呼んで参ります」)されて、唖然。
これなら、米系航空会社の方が、一目見て、誰が日本語通じそうかわかるだけ、まだしも親切というものです。

そのあとやってきた日本人乗務員の対応もすごかったです。
この女性の質問内容が、メキシコの入国カードに関する非常に基本的なことだったのですが、
「私はカナダまでの乗務ですので、わかりかねます。カナダで乗務員が交代しますので、そちらにお訊きください」

と、まあ、こういう返答が、気持ち悪いほどの満面の作り笑いでなされるわけですね。

ちなみに、この熟年女性は、レアな乗り継ぎ先のことを聞いていたのではなく、そもそも、JALはこの便(JL012)を「成田メキシコ直行便(バンクーバー経由)」として販売しているのですが。

てか、これらすべて、根本的に、経営再建とか経費削減とかサービスの意味をはき違えているだろうよ。
この会社は本当に勘違いしている、と、ほんとに身にしみて感じたところでした。

降りるときのアナウンスに、
「当社のことでご心配をおかけしていますが、これからも日本航空は頑張って参ります」
とか言っていたけれど、激安でもないのに、これだけ「貧乏」「落ち目」「利用客軽視」「慇懃無礼」オーラをふりまいていたら、
「頑張るって、何を頑張るんだ? いっぺん、経営破綻して勉強し直せよ」
と誰だって思うでしょう。

少なくとも、メキシコ線が廃止されるのであれば、もうJALに乗ることもないでしょうが、廃止のニュースを聞かなくても、できれば乗りたくないものだと客に思わせるナショナルフラッグって……。

【フジテレビ】
 だが最後のフジテレビが、この決着をつけてくれた。

 《回答》
 我々TV局では、警察から頂いた情報を使用して放送しています。
 なので勝手に実名報道するわけにはいきません。

 …ついに 「報道規制」 を認めたのだ!
 というのは、文脈から分かる。

昨日一人で酒を飲んでいたら、酔った男が「火を持ってないですか」と言って寄ってきた。 そこで一儲けできる可能性にピンと来た私は、100円で火を着けてやることにした。

ただし、火をくれてやったわけじゃない。 売ったのはあくまで、タバコを燃やすライセンスだけだ。 この着火ライセンスでは、他のだれかに火を渡すことまでは認められていない。 この火は私の財産なんだから、それくらいは言っていいに決まってる。

酔っ払いはそこまで聞いて、キチガイを見るような目つきになった。 それでもよっぽどタバコが吸いたかったらしく、 結局は、この契約を受け入れると言った。

気がつくと、その酔っ払いの仲間が寄ってきた。 そいつらもタバコの火が欲しかったらしい。 私がもう一儲けしてやるかと思っていたら、あろうことか、 酔っ払いが悪びれもせずに、私の火の海賊版を分け出した。

私は酔っ払いにつかみかかろうとしたけれど、 もはや手遅れで、酔っ払いが仲間に火を分け、そいつらがまた分けて、 結局あっというまに、私の火が無料で皆に行き渡ってしまった。

カッとなった私はそいつらのタバコをぜんぶ取り上げて、踏み消してやった。

そうこうしているうちに店員がやってきたので、 この不法行為を訴えてやろうと思ったら、なぜか私の方がつまみ出されてしまった。

昨日一人で酒を飲んでいたら、酔った男が「火を持ってないですか」と言って寄ってきた。 そこで一儲けできる可能性にピンと来た私は、100円で火を着けてやることにした。

ただし、火をくれてやったわけじゃない。 売ったのはあくまで、タバコを燃やすライセンスだけだ。 この着火ライセンスでは、他のだれかに火を渡すことまでは認められていない。 この火は私の財産なんだから、それくらいは言っていいに決まってる。

酔っ払いはそこまで聞いて、キチガイを見るような目つきになった。 それでもよっぽどタバコが吸いたかったらしく、 結局は、この契約を受け入れると言った。

気がつくと、その酔っ払いの仲間が寄ってきた。 そいつらもタバコの火が欲しかったらしい。 私がもう一儲けしてやるかと思っていたら、あろうことか、 酔っ払いが悪びれもせずに、私の火の海賊版を分け出した。

私は酔っ払いにつかみかかろうとしたけれど、 もはや手遅れで、酔っ払いが仲間に火を分け、そいつらがまた分けて、 結局あっというまに、私の火が無料で皆に行き渡ってしまった。

カッとなった私はそいつらのタバコをぜんぶ取り上げて、踏み消してやった。

そうこうしているうちに店員がやってきたので、 この不法行為を訴えてやろうと思ったら、なぜか私の方がつまみ出されてしまった。

金券ショップに株主優待券を大量横流しして裏金作りに励んだり、外国で詐欺同様のことをやっているJAL関係者を、実情を知っていながら、(「少しぐらいブラックな人の方が、いざというときに役に立つから」とか、JALの上層部と個人的な関係があるというらしい理由で)野放しにしているような知恵を、経営再建なり顧客サービスに使う頭があったら、こんなことにはならなかったでしょうねえ。

9月24日に、私初めての
ホールインワンをしたのはブログに書かせていただきましたが・・・。

ホールインワンをすると、
キャディーさんにお礼のお金。
ゴルフ場に植樹をする。
いっしょに回った人に、ごちそうする。
パーティーをする。
記念品を渡す。とか・・・。
とにかくお金がかかります。

だから、ゴルファーはホールインワン保険に入っているんですが、
私、実は更新を忘れていて
入っていなかったんです(汗)。

だいたい、30万円とか
多い人は、100万円とか。